2015吹田市議会議員選挙で当選した議員(任期は2019年まで)について適当にメモ書きしたり、吹田市役所を動かしたことなどを記録している、吹田の元気な会社員じゅうの(重野)恵子のブログです。筆者は高倍率の選抜を経て、日本政府が国際連合教育科学文化機関に拠出した 信託基金事業に係る国際連合教育科学文化機関からの助成を受け ユネスコ・アジア文化センターが実施した事業に参画し 街づくりに関して調査研究を行って参りました。

2017年10月3日よりカウンターを設置しました。マネジメントの父、ドラッカーは『組織が腐っているとき、自分が所を得ていないとき、 あるいは成果が認められないときには辞めることが 正しい道である。』と述べていますが、私は腐った組織は治療します。略歴:ブリティッシュ・コロンビア大学に大学間の協定に基づき留学。Sauder School of Businessにて会計学やファイナンスを学ぶ。成績優秀者のみに支給される奨学金を獲得。立命館大学開講科目にてゲストスピーカーを務める。

吹田の、じゅうのけいこ(重野恵子)って誰だよ、と思っておられる方へ

吹田市民の皆様も、そうでない皆様も、

当ブログにご訪問頂き、誠に有難うございます。

私の名前を『吹田』という検索ワードと共に

検索して当ブログを訪問される方が多いので、

自己紹介をしようと思います。

 

私は、吹田市を市民の皆さんにとって暮らしやすい街にするために、

日常的に吹田市役所に対して意見しており、

吹田市にメールを送る際に、

大量の吹田市議会議員の方々も宛先に入れて送信しています。

議員の方々を宛先に加えているのは、自分の意見について、

吹田市議会にて議題にして欲しいと思っているからです。

初めて吹田市に意見したのは2016年の夏だったのですが、

その後も吹田市に意見し続けまして、

市民部 市民総務室および市民自治推進室、

環境部 環境政策室および地域環境課、

土木部 道路室および総務交通室、

吹田市議会事務局、選挙管理委員会事務局、農業委員会事務局、

監査委員事務局、教育委員会

児童部子育て給付課、地域経済振興室、

総務部 総務室、人事室および法制室、情報公開課、

広報課、秘書課、シティプロモーション推進室、文化スポーツ推進室、教育政策室、

政経営部 企画財政室などの職員の皆様より、暖かなご協力を賜りました。

吹田市職員の皆様、ありがとうございます。
 
簡単に自己紹介します。
 
1985年生まれ、吹田市の江坂に家族と住んでいます。
会社員です。フルタイムで働いています。
 
大学時代は、地域の吹奏楽連盟の大会の運営のボランティア活動、
大手家電メーカーでの経理部でのインターン
大学間の協定に基づく留学、国際会議の運営、
アルバイト、正課、などなど色々頑張りました。
 
 *好きな食べ物
アイスクリーム、茶碗蒸し、たけのこの土佐煮、クリームシチュー、トマト鍋
 
*得意料理
切り干し大根  
冷凍保存できるので、お弁当のおかずに丁度いいです!
(毎日お弁当手作りしています!)
 
*趣味 
吹田市議会議員の活動が、選挙時の公約に即したものであるかをチェックすること
吹田市の政治家が公職選挙法に違反していないかチェックして、
違反している場合は選挙管理委員会大阪府警に連絡すること
吹田市政のチェック、吹田市議会議員のチェック
吹田市議会の議事録のチェック(面白いですよ!)
 
*政治に対する考え方
政治家のための政治ではなく、市民のための政治を
 
例えば、吹田市では議員がパーティーに参加するにあたり、
市民の税金が遣われています(議会交際費という費用があるのです)。
この税金の遣われ方、市民感覚からすると、ありえないですよね。
仮に私が政治家だったら、税金を遣わずに、
例えば、浮いた税金で図書館で借りれる雑誌やDVDを増やすと思います。
ゴールデンウィークや夏季・冬期休暇前は、
アニメのDVDを借りようとしても、
借りるのが難しいと子育て世代の市民の方から伺いました。
私もDVDを借りようとしたのですが、
私の前に数十人待っていらっしゃるとのことで、
諦めたことがあります。
 
税金の無駄遣いは許しません。市民サービスを満足度の高いものに。
市民へのサービスが本当に必要なところには、しっかり届け、
意義の無い市民サービスは廃止
例えば、吹田市では総務交通室が
放置自転車が撤去しており、
撤去された放置自転車を保管している江坂の保管所を先日訪れたところ、
3人体制でスタッフの方が働かれておられました。
しかし、吹田市が公開している情報を元に算出すると、
平均すると1時間に1人程度しか、
自転車を取りに来る人はいないのです。
私が訪れた時、スタッフの方は暇そうでした。
実に暇そうでした。何もされていないように見受けられました。
何故3人体制なのか、理解に苦しみます。
民間の感覚からしたら、あり得ないですよね。
既に吹田市に対しては、是正を求めまして、
吹田市からは、見直しを行うとの回答を得ています。
 
*最近の困ったこと
新党からの候補者を擁立していた方
衆議院議員選挙前に頻繁にテレビに出演されていた方)から、
衆議院議員選挙に立候補して欲しいと言われたこと。
立候補の打診があった時は、まだ党ができあがっていなかったので、
どういう政策の党なのか、何をやりたいかも分からない党への所属、
そして立候補は難しいと考え、
また市民の皆さんの近くで働きたいという思いがあったので、断りました。
そもそも政治家になりたいとは思っていないのです。
 
随時追記していくか、又は個人のHPが完成したらお知らせします。